浪江の大地
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近年、日本では食料自給率の低下により国内産の新鮮で安心、安全な野菜を手に入れることが難しくなりつつあります。それは今後も低下の一途をたどり、2050年には食料の約3分の2を輸入に頼ることになると予測されています。
その背景には農業従事者の高齢化や減少が大きく関わっています。また、弊社がある「浪江町」では東日本大震災の影響もあり、耕作放棄地が目立ちます。そこで、弊社では多くの方が「農業」へ気軽に関われる場づくりをしています。週末、長期休みを利用して訪れ、畑を耕し、種をまき、野菜を収穫する。それを「みんなで」することで日本に緑を増やすことができます。また、それだけでなく携わる人同士で関りが生まれたり、土に触れることで癒しを感じることができます。
ぜひ、私たちと一緒にまずは浪江の「大地」を緑で彩りませんか。
仙台空港から車で約1時間10分
福島空港から車で約1時間半
JR東京駅から特急ひたち仙台行で
浪江駅まで約3時間20分
浪江町内を走る巡回乗り合いミニバス
JR浪江駅から立野字原332まで約8分
いわき駅から約1時間
福島駅から約1時間半
・東京在住のビジネスマン、大学生・浪江町周辺の住民・農業学校生・専業主婦・インバウンドの外国人 などなど、様々なバックグラウンド、国籍の人が集います